平山捷允の顔写真

平山捷允とは

2001年6月26日、愛知県名古屋市に生まれる。幼少期を愛知県と宮城県で過ごしながら、野球一筋10年間、主将などを務め、チームを牽引。学校生活でも7度の学級委員を経験するなど、小学校から高校までの実に12年間一度も学校を欠席しない”皆勤賞”を記録。

中学2年生の頃、数学の授業での”アウトプット”の楽しさに気づいたところから教員を目指すことが視野に入り始める。
後に”恩師”とまで呼ぶようになる高校野球で出会った監督がきっかけで、完全に教員を目指すことを決断。
“どうせ目指すなら本気で”と、義務教育の変革を掲げながら学びを続ける。

そんな中迎えた、大学1年生、19歳の春。
ふとしたきっかけで1人の個人事業主、そしてとある経営者の講演会に出会い、正に”イナズマが走った”という感覚を経験。
それまでの自分自身の視野の狭さに驚かされ、その数日後には大学を辞めて個人事業に振り切ることを決断。

両親の心配からくる”大反対”を押し切り、家出をしてまで東京に上京。
そこから実に半年間の”ホームレス生活”を経験。

個人事業主、平山捷允のストーリーはそんな波瀾万丈な形で始まりました。

平山捷允の夢

座右の銘“憧” 世界一の生き様を

AIやロボットが台頭していくであろうこの時代に、人だからこそ織りなせる価値、”生き様”に着目し、誰もが子供の頃抱いたような”憧れ”を忘れない人生を送ることができるように。
という意味。

そんな平山捷允の夢

限りあるこの人生で、”世界一かっこいい生き様”を自身が残し、命が尽きるまでのプロセス(事業や講演活動)が以後何百年にもわたってこの世の中に残り続けること。
想いを受け継ぐ存在がいて、自身の死後も自身の理念や生き方、”生き様”が後世に語り継がれること。