平山捷允の顔写真

講演業界に新しい風を吹かせたい

みなさま初めまして。私は夢に突き進む講演家の平山捷允(ひらやましょうすけ)です。
現在は講演業、暗号通貨事業に加え、レガリアという個人個人の夢をグループ全体で本気で応援していくコミュニティにも参加しながら、様々な人と夢を語り合い毎日希望に溢れた生活をしています。

そして将来の夢は、講演家として人前に立ち続け、”平山捷允という人間に出会えて良かった”と人生が良くなっていく人を無数に増やすことです。
30歳の誕生日(10年後)には、東京ドームでの単独講演をすることを自分の中で決めています。
講演家としては珍しい20歳という若さを武器に、目まぐるしく変わっていく社会に対応しながら、聴き手それぞれの求めている内容を語り尽くし、講演業界に新しい風を吹かせたいと思っています。

生い立ち

出生から中学生まで

2001年6月26日生まれの20歳、愛知県出身。
父の仕事がきっかけで幼少期は宮城県で過ごし幼稚園に入るタイミングで愛知に戻る。
小学校へ入学、小学5年生の頃に初の学級委員長、6年生の時に生徒会副会長を勤め運動会では応援リーダーとして活躍。
中学校では小4から続けてきた野球を継続し野球部へ。投手として、エース&副キャプテンを任される。学校生活では、3年連続学年委員長を務める。

高校から大学

高校へは私立推薦で入学し野球を続け、2年生の頃には、思うようなプレーができないイップスという症状に陥り、学生コーチに転身。
監督とチームメイトを繋ぐ橋渡し的な役割で存在感を発揮。その活躍は新聞社の記事に掲載される。
3年連続で学級委員長を務め、文武両道を続け、とても充実した毎日を過ごす。
小学校から高校まで、授業日を1日も休んだことがなく、骨折もインフルエンザも一度も 経験したことのない健康体。
大学へは特別推薦で入学。教師になって子供たちの人生により良い影響を与え続けるという夢を追って、教職課程を履修するも、1年間で教師という仕事の、自分の理想とのズレを感じ、少し形を変えた講演家を本気で目指し始めたことをきっかけに、大学中退。

現在

講演業だけでは収入が安定しないことを予想して、権利収入を作っていく暗号通貨事業に携わる。
講演家として、はじめて1ヶ月半で約300人の前で講演、名古屋では自身主催のセミナーを何度も開催。現在に至る。